クレジットカード おすすめ

おすすめのクレジットカード人気ランキング

こんにちは。クレジットカードマニアのクレ吉です。あなたが探している、永久年会費無料のクレジットカードが簡単に見つかるように厳選したクレジットカードを載せました。

【2019年】おすすめ※初めてのクレジットカードを比較しました

ブランドでいうとJCBやVISAクレジットカードには種類がたくさんありますし、使い方も人それぞれです。ポイントを貯めたい人、年会費無料のカードが欲しい人、年会費は払ってもいいからゴールドカードが欲しい人などさまざまです。

どれを選んでいいのかわからない人は、クレジットカードのオススメをランキンも参考にしてくださいね。

それぞれのクレジットカード会社は、しのぎをけずってお得なキャンペーンなどもどんどん付けてますから、そういったチャンスを逃さないようお得なクレジットカードを見つけていきましょう。

初心者におすすめの初めてのクレジットカード

クレジットカードマニアの人は、複数のクレジットカードを持ち歩いています。初心者は、まず年会費が永久無料でポイントの還元率が高くてポイントが溜まりやすいカード「リクルートカード、イオンカード、楽天カード」を使うのが良いと思います^^

リクルートカード

リクルートカードの特徴
とても新しいクレジットカードです。新しいだけあって、キャンペーンも積極的に行っていて入って損はないカードです。プラスのほうは年会費が2100円と高めなので、年会費無料のリクルートカードに入るのがおすすめです。
イオンカードセレクト

イオンカードセレクトの特徴
最近、主婦に人気なのがイオンカードセレクトですね。電子マネーのWAONもついてポイントがたまりやすいだけじゃなく、イオン銀行のカードとしても使えるので、家計のすべてをこのカード1枚で管理できます。まじでポイントはたまるので、ポイント好きな主婦(主夫)のためのカードともいえます。クレ吉は、ポイントが2倍になる5のつく日と10日でしか買い物をしません^^
楽天カード

楽天カードの特徴
楽天カードは、とにかく使い勝手の良いカードです。楽天ポイントが100円で1ポイントたまるので還元率は1%。通常クレジットカードの還元率は0.5%ぐらいですが、還元率が1%超えるカードはかなり少ないです。最近では、高還元率のカードが増えてきましたが、楽天カードは、ポイントが楽天や多くの提携店で使えるのが最大の魅力です。クレ吉も使い勝手が良いカードなので、メインカードとして使ってます。

コンビニでおすすめのクレジットカード

コンビニでクレジットカードを使うのが当たり前になってきましたね。クレ吉もファミマクレジットカードとローソンクレジットカードを使ってポイントをためてます。マスコミ・出版業界に勤めてる友人も取材、出張、インタビュー、打ち合わせが多いので、昼飯はコンビニでクレジットカードで支払っているといっていました。すでに一年で1万ポイント以上貯めたといっていましたが、それぐらいたまりやすいです。ポイントを貯めるコツは、良く使うコンビニのクレジットカードを使う事です。

コンビニの戦略という噂もありますが、コンビニ系のカードは、年会費無料でポイントがたまるクレカが多いので、作って損はないかなと思ってます。

ポイントで分けると、ナナコポイントをためるなら、セブンカードとイオンカード。Tポイントをためるなら、ファミマカード。ポンタポイントをためるなら、ポンタカードとなります。セブンカード以外は、ずっと年会費が無料なので、理想は、ファミマTカードとポンタカードを持っておくのがベストです。

セブンカード

セブンカードの特徴
セブンイレブンだけじゃなく、イトーヨーカドーなどでも特典があるクレジットカードです。還元率も1.5%と高く、ナナコへのチャージと利用で2.5%のポイントがもらえることになります。さらに、漢方スタイルカードを使って還元率を上げる方法もあります。
セブンカードプラス

セブンカードプラスの特徴
セブンカードプラスがあれば日本国内どこでも、有利に買い物やサービスを受けることが出来ます。カードを持っていることで沢山の魅力的な特典があります。セブン-イレブン、イトーヨーカドーでポイント1.5%還元してもらうことが出来ます。また入会、サービス登録をするだけで最大で2000ポイントももらえます。セブンカードプラスは電子マネーとクレジットカードの機能を1枚にした理想的なクレジットカードです。
セブンカードプラスの総評
電子マネーとして、注目されているNANACOを使用します。またオンラインで入会した方にはナナコポイントが1000ポイントもらうことが出来ます。利用するにあたって全国のセブンイレブンを使用することが出来ますので、とても便利なカードです。このカードはJCBでの申し込みとVISAでの申し込みが出来ます。年会費についてはセブンカード、プラスのは初年度無料です。 その以降は 1000円になります。ただし、前年度のクレジットショッピングご利用の5万円以上の場合は無料になります。電子マネーとしてこのカードを利用することによってレジでの待ち時間や、買い物をする時のスピードが早くなりますし、割引も多くついてきますので、カードでの買い物をするときに嬉しい特典が盛り沢山です。

ファミマTカード

ファミマTカードの特徴
すでに、持ってる人も多いと思いますが、特典のファミマTカード会員特別価格は見逃せませんね。通常20円引きが30円引きになったりと、毎月50種類以上の商品が対象になります。クレ吉も、お昼や夜のお弁当、お菓子を良く買うので重宝してます。 申込時に50歳以上だと、毎月20日は、おとなの日と称して、ポイントが2倍になります^^しかも、20日が火曜日か土曜日だった場合、ポイントが4倍になります。しがないおっさんサラリーマンにやさしい、ファミマ。わりと好きです。

ファミマTカードの総評
ポイントが共通化されているため、その使い安さは群を抜いています。そんなTポイントをファミリーマートで会計時にこのカードを提示するだけで、100円につき1ポイント貯めることができてしまいます。さらに、クレジッド払いで200円につき1ポイント貯めることもできます。もう一つの大きなメリットは、ファミリーマートの限定特典です。「今お得」商品を会員限定特別価格で購入することができます。 毎週、火曜と土曜は「カードの日」。Tポイントが2倍になるんです。毎週火曜日の仕事帰りはファミマで「今お得」商品を買い物するなどして、お得にポイントを効率良く貯めていきたいですね。

ポンタカード

ポンタカードの特徴
ポインタカードは、ろっぴーお試し引換券、ボーナスポイント、懸賞応募と嬉しい特典が沢山あります^^調べたら、いまポンタが使えるお店って2万店舗ぐらいあるので、これからもっと増えていくと思います。一番多い店舗は、ローソンで、レンタルのゲオ、ケンタッキーですかね。ローソンで1%、つうじょうのお店だと0.5%のポイントがたまります。
ポンタカードの総評
ローソンで100円の買い物につき1ポイント貯まります。また、来店ポイントというものもあって、精算するたびに1ポイントプレゼントされちゃいます。年会費は永年無料です。

学生におすすめのクレジットカード

学生でも持てる家族カードを探してる方もいると思います。学生がクレジットカードを持ってる枚数は、だいたい1,2枚ぐらいです。

大学生なんかは、飲み会や海外旅行などで、意外と急な出費がありますからね。そんな時に、クレジットカードを1枚持っておくと便利です。学生のときってお金ないですから、年会費無料の学生カードを持つ人が多いようですね。そこで、注目したいのが「年齢限定、もしくは学生の場合に年会費が無料」になるクレジットカードです。
三井住友VISAデビュープラスカード(学生)

三井住友VISAデビュープラスカード(学生)の特徴
18歳から25歳限定のカードです。ポイントは2倍、入会後の3か月は、なんとポイント5倍という破格のクレジットカードです。年一回の利用で翌年の年会費も無料になりますし、iDやWAONなどもついています。キャンペーンをよくやっているクレジットカードですので、キャンペーン時期を狙って入るのがお得です。
三井住友VISAクラシックカード(学生)

三井住友VISAクラシックカード(学生)の特徴
在学中は無料のクレジットカードです。学生専用のカードですね。年会費が、卒業予定年まで262円という超格安になっています。こちらは旅行傷害保険が付いています。
三井住友VISAアミティエカード(学生)

三井住友VISAアミティエカード(学生)の特徴
学生・女性専用のクレジットカードですね。学生の場合、在学中の年会費は無料になります。また、特典もいろいろついていますので女性ならこのクレジットカードが良いと思います。旅行傷害保険もついているので、旅行なんかでも安心できますね。

海外旅行におすすめのクレジットカード

実は、海外旅行に行くときに見落としがちなのがクレジットカードです。クレ吉は、海外旅行に行くときには、必ずクレジットカードを2枚以上もっていきます。なんでクレジットカードが必要なのかというと、こんなメリットがあるからです。

例えば、クレジットカードには、身分証の役割もあります。海外のホテルに泊まると、チェックイン時にクレジットカードを提示するところが多いです。

また、海外旅行先でお金が足りなくなってしまった場合に、キャッシングができるということ。緊急事態に備えて必須です。さらに海外で買ったお土産やブランド品を盗まれたり、空港で壊したりという事は良くある事です。そういった不測の事態に備えて、盗難や損害の補償をしてくれる「携行品損害」は必須です。

海外の病院代は高額

日本では救急車を呼んでも無料ですが、海外では事情が違います。例えば、アメリカだと有料で「約5万円」ほど請求されますし、 病院の部屋代は日本の10倍近くかかるのです・・・。知り合いから盲腸で手術した話を聞いたことがありますが、150万から200万ほどの治療費が掛かったそうです・・・。 このため、クレジットカードに付帯している海外旅行保険の補償額が重要になります。

海外旅行に持っていくには、どんなクレジットカードが良いのか?
基本、海外旅行に行くのは、年間数回だと思います。ですので、高い年会費を払ってクレジットカードを作るよりも、年会費無料のクレジットカードで十分だと思います。出張で毎月海外に行くのなら別ですが、年数回の最初の海外旅行に年会費ありのクレジットカードはちょっともったいないですからね。それと、クレジットカードは、お店によって利用できるブランドが決まっている場合があります。例えば、ヨーロッパでは、マスターカードのみという国もありますので、「visaとmaster」の違う国際ブランドを組み合わせて2枚持ちをしておくのが良いと思います。

海外カードおすすめの組み合わせ

さきほど、あげた4つのポイントのうち、身分証とお金を引き出すことができるのは、クレジットカードを持っていれば問題ありません。重要なのは、盗難・破損時の補償が付いていることと、事故や病気の補償があることです。という事で、海外で一番使う確率が高い、怪我の治療と盗難破損の補償を重視しました。

海外クレジットカードオススメ

年会費無料ということで、クレ吉的には、この「横浜カード」と「楽天カード」組み合わせがおすすめです。ちなみに、書くカード会社のページを見ると、よく最高2000万まで補償と書いてありますが、あれは、怪我で死亡した場合や後遺症が残った時の話です。怪我や病気の補償額とは関係ありませんのでご注意ください。
横浜インビテーションカード

横浜インビテーションカードの特徴
一般カードですと、怪我や病気治療は100万から200万の補償が多いので、この横浜カードは、一般カードの中では高い補償といえます。大事な障害疾病治療費用が最高で200万。携行品損害も最高20万ですし、カード盗難保険もついています。 横浜中華街に遊びに行くときや横浜のホテルでも優待サービスがうけられます。
横浜インビテーションカードの総評
横浜インビテーションカードは、利用者の方への得点が大変充実しています。子のカードは通称はハマカードとも呼ばれています。内容は充実下保険で国内でも、海外でも安心のサポートです。また横浜市内の市移設などでのお得な割引なども有りますので、ドライブなどの際に大変お得に利用することが出来ます。 特に、全国で優待サービスが受けられるJsコンシェルは提携施設も多くとっても大変お得で、魅力的なカードです。シェラトンや109シネマズ、てもみんなどの割引も太っ腹な金額で割引がされます^^

エポスカード

エポスカードの特徴
クレ吉も持ってます^^年会費無料で、海外旅行保険が自動付帯されます。世界38都市にサポートデスクがあって、現地の観光情報などもわかりますよ。丸井での特典が充実しているカードで、年に4回の怪異限定優待もあります。
エポスカードの総評
「デパート系カードの定番はコレ」学生の頃、地元の丸井での買い物中、「入会すれば10%オフになりますよ〜」という店員の誘いにのって作ったカード。当時は学生の身分だったので、自由に使えるお金はあまり持っていませんでしたが、「誕生日月のショッピング最大10%オフ」なる優待を目当てに利用していました。誕生日月は自分へのご褒美ってことで楽しくショッピングしていた思い出があります。
JCBEITカード

JCBEITカードの特徴
横浜カードに比べて怪我、治療の補償が100万少ないですね。しかし、JCBEITカードは、キャンペーンに積極的でギフトカードをもらえることが多いです。さらに、ポイント3倍キャンペーンなどお得なキャンペーンもあります。
カード名 ブランド 怪我・治療 盗難破損 キャッシュレス 傷害死亡後遺障害 救援者費用
横浜インビテーションカード VISA、JCB 200万 20万 あり 2000万 200万
楽天カード VISA,MASTER,JCB 200万 20万 なし 2000万 200万
エポスカード VISA 200万 20万 なし 500万 100万
JCBEITカード JCB 100万 20万 あり 2000万 100万
※キャッシュレス診療は、その名の通り診療費の支払いをすべて保険会社にお任せして、お金を払わずに受診できるシステムです。旅先でお金を払う必要がないのであるとかなり助かります。
補償額の合算について
海外旅行保険で意外と知られていないのが補償額の合算です。実は、クレカの怪我・治療、盗難・破損は、合算ができます。例えば、年会費無料の「JCBEIT」と「楽天カード」の両方のクレジットカードを持っていれば、

合わせ技で、

  • 怪我・治療の補償額は、300万円になり、
  • 盗難・破損の補償額は、40万円になります。

最初、クレ吉も「なんのこっちゃ?」と思っていましたが、このように、異なるクレジットカードの補償額は、合算することができるのです。

また、楽天カードのように、自動付帯ではなく利用付帯のクレジットカードもあります。利用付帯の場合は、海外旅行の旅費などをクレジットカードで支払った時点で、海外旅行保険が有効になります。もちろん、海外旅行の旅費に利用付帯のクレジットカードを使わなければ、海外旅行保険は付帯しないことになってしまいます。

クレジットカードを持っているから海外旅行保険が付帯されると安心しないで、必ず、自分の持ってるクレジットカードが、自動付帯なのか、利用付帯なのかを確かめておきましょう。海外旅行保険だけでも、クレジットカードは奥が深いので、十分に検討してから加入されることをおすすめします。

自動車のガソリンにおすすめのクレジットカード

車を持ってる人が一番使うのがこのガソリンカード。リビアの内戦などでエジプト情勢が混乱すると、ガソリンって高騰しますからね。過去にリッターあたり、6円とか上昇して、160円になった記憶があります。またいつ、イランがホルムズ海峡を閉鎖するかわかりませんし、行きつけのガソリンスタンドのクレジットカードを一枚ぐらい持っておいて損はありません。ちなみに、一番手っ取り早くガソリンを安くするなら、セルフのスタンドを使う事ですね。だいたい、リッター2,3円安くなりますから。
エネオスカード

エネオスカードの特徴
ガソリンと軽油が最大でリッターあたり7円引き。カードを使えば使うほどガソリンの値引き率が上がっていきます。ガソリン以外も合わせて月に7万円以上のカード利用があれば、リッター7円引きになります。 公共料金なども払えばすぐ到達するので、車に良く乗る人はメインのクレジットカードにしても良いと思います。1万未満で1円引、1−2万で2円引き、2−5万引きで4円引き、5−7万で5円引きとなっています。最大で還元率は、5%にもなります。
また、JAFと同じぐらい充実したロードサービスがあります。レッカー移動が10kmまで無料、キー綴じ込みのかぎ開けやガス欠時の給油、路上修理作業も30分まで。こんなサービスが、入会金、0円、年会費0円で受けられるんです。ちなみに、JAFは、入会金2000円で、年会費4000円なので、クレジットカードだけで十分の場合もあります。

出光カードまいどプラス

出光カードまいどプラスの特徴
ガソリン経由がいつもリッターあたり2円引きになります。年会費は永久無料なのがうれしいです。値引きプラスというサービスに年会費525円払って入ると、カード8万円/月以上の利用でリッターあたり8円の割引になります。

ポイント比較(140円/リットルで計算)

給油量 エネオスPカード 出光まいどカード シナジーカード
50リットル  468円 割引 315円 割引 150円 割引
100リットル  636円 割引 445円 割引 300円 割引
200リットル  972円 割引 575円 割引 600円 割引
300リットル 1308円 割引 640円 割引 900円 割引

社会人におすすめのクレジットカード

ビュースイカカードというと、JRの広告やCMでもおなじみですね^^ネットのクレジットカードの口コミでも良く見かけるカードです。スイカチャージでポイントが1.5%還元されますし、スイカポイント倶楽部のお店でSuicaを使って買い物をすると、還元率は2.5%にもなる強力なカードです。
ビュースイカカード

ビュースイカカードの特徴
ビュースイカカードには、タイプ1とタイプ2があるのですが、チャージをメインで使うなら、タイプ1のほうがポイントたまります。スイカチャージや定期券、切符購入でポイントが3倍になりますからね。クレ吉的には、定期やみどりの窓口でもポイントがたくさんたまるので、おすすめのカードですが、 年会費無料のクレジットカードと比較すると、年会費が500円かかるのがデメリットで、中には、あとで気づいて解約してしまう人も多いです。が、そのデメリットは、明細をWeb明細に変更することで解決できます。
カードを使った月は、Web明細ポイントサービスで20ポイント=50円がプラスされるので、Suicaチャージを含めてカード利用のある月が年間で10回あれば年会費分のポイントがたまるので実質年会費は無料となります。

ビュースイカカードの総評
ビュースイカカードには、こんなお得な技もあります。 実は、六か月定期を購入すると、割引率分お得になります。
例えば、川崎から新橋の定期を例にとると、通常、1か月だと8820円、3か月だと、25140円、6か月だと42340円になります。それが、3か月だと1,320円の割引、6か月だと、10,580円の割引になるんですね。
交通費を1っか月ごとに支給してる会社は多いと思うので、6か月の定期が買えないこともあるかもしれません。その場合は、スイカ付きのクレジット払いで定期を買えば、ポイントをゲットすることができるんですね〜。


女性・主婦におすすめのクレジットカード

主婦って毎日大変ですよね。今日は、子供を送ってからパートへ。そのあとは、パートのお仕事をして、スーパーへ買い物して夕食の支度・・・・みたいな主婦の方ってとっても多いと思います。そんな忙しい毎日だからこそ、ポイントをためて楽しみながら、家計の節約になれば一石二鳥ですよね。

そんな主婦・パートの為の得するクレジットカードをいくつか選んでみました。スーパーでポイントがたまりやすいカード、かつスーパーで割引の特典がうけられるクレジットカードです。買い物するお店によって、選ぶクレジットカードも違ってくるので、良くいくお店を基準に選ぶのが良いと思います。

イオンカード

イオンカードの特徴
最近、巷でも主婦に人気。おすすめのクレジットカードは、イオンのクレジットカード。種類も多く、ポイントがたまって、使えるクレジットカードとしても有名です。WAONにチャージして使うことでポイントがたまります。イオンの優待日にも割引になるカードです。イオンは、435店舗以上ありますので、一番使い勝手の良いカードだと思います。
イオンカードの総評
中でもおすすめは、イオンカードセレクトといって、イオンバンクカード(銀行のキャッシュカードの役割)+イオンカード+電子マネーWAONの3つが1枚になったカードなんですね。イオンカードの良いところは、ポイントがたまりやすいという点です。たとえば、全国のイオン、ビブレ、マックスバリュ、イオンスーパーセンター、メガマートの直営売場、 ミニストップ、 イオンモール、コンビニのミニストップで毎月5日・15日・25日に買い物をするだけでポイントが2倍たまるようになっています。 さらに、公共料金の支払いお給料の口座として使えば、ポイントが自動的にたまっていきますし、お給料の指定口座にすると10ポイント。公共料金の支払いで5ポイント。さらにオートチャージ指定にしておけば、200円ごとに1ポイントたまります。イオンカードで買い物ををするとときめきポイントがたまります。もちろん、ときめきポイントもWAONに交換できます。1ときめきポイント=1WAONポイントなので等価交換。イオンにあるWAONステーションとうい機械で簡単に交換できますね。買い物にいったついでにでも交換できるのがGood!

セブンカード

セブンカードの特徴
セブンカードは、イトーヨーカードー=100円につき1ポイント、セブんイレブンとデニーズ=200円で3ポイント、ヨークマート=1.5ポイントと比較的多くのお店でポイントがたまります。特に、ヨーカードに良くいく人にとってメリットが大きいです。

おすすめのプラチナクレジットカード

クレジットカードは、ある種ステータス的なところありますよね。お会計の時に同伴の子が、財布のクレジットカードを見てこっそり、「チェックしている」ことは意外と多いと思います。最近は、若い人でもブラックカードやプラチナカードを持っている人が増えているそうで、高級カードの敷居もかなり下がっています。年収が高い弁護士や医者、国会議員さんもプラチナカードを持ってる人は多いですね。特に、プラチナカードになると、いろいろ予約をしてくれるコンシェルジュサービスというのが充実してきます。

出張が多いときに、ハイヤーの手配をしてくれますし、ゆったり過ごせる専用ラウンジも使うことができます。他にも、接待、商談の場所予約、ゴルフ場やスポーツ観戦などがあるのが良いですね。年会費はかかりますが、それ以上のメリットがあるカードであれば持っておいて損はありません。

個人的にプラチナブラックカードを持つ一番のメリットは、サービスよりも、飲み会、クラブ、バーなどでステータスのあるカードを見せつけることが出来る点ですね。それと、クレ吉がいうのもなんですが、ブラックやプラチナのクレジットカードは、財布とセットで見せるのが大事です。以前、お会計で、小銭が詰まっていっぱいになった財布からプラチナカード出てきた人を見たことがありますが、かなり引きましたからね^^;一番、スマートなのは、細い財布にクレジットカードと数枚の万札を入れておくぐらいがちょうど良いと思いますね。
MUFGカードプラチナアメリカンエキスプレスカード

MUFGカードプラチナアメリカンエキスプレスカードの特徴
三菱UFJニコスとアメリカンエキスプレスが提携した、海外での利用度抜群のカードです。海外旅行のサービスは、アメリカンエキスプレスの持つサービス網をすべて利用でき、特別優待を提供してくれます。安心を買うための保険は、海外旅行傷害保険は最高1億円、国内旅行傷害保険は最高5千万円、さらに年間ショッピング保険3百万円、犯罪被害傷害保険最高1千万円の保障が付いています。旅先で、病気や怪我をされた場合は、病院の手配から入院手続きまでOKです。

固定電話の節約におすすめのクレジットカード

スマホやインターネット。請求書をあらためて見ると、これらの通信費用って結構高いですよね。「なんとかしたいな〜」と思っている。そんな人にはNTTグループカードが便利です。NTTグループカードはNTT系の通信料金がキャッシュバックされる仕組みになっているので、インターネットや携帯電話でNTT系列を使っている人にとってはとってもお得なカードです。

NTTグループカード

NTTグループカードの特徴
キャッシュバック以外にもポイントと交換できるものに生活家電が充実しているのも楽しいです。バイゾウタウン経由で買い物をするとポイントが2〜26倍になるので積極的に使いたいところです。ショッピングした金額に応じて、固定電話や携帯の通信料金を割り引いてくれるサービスがあります。月20万程度の利用で、還元率は0.9%になります。(最大で1.5%まで)それと必ず明細は、Webにしておきましょう。紙の場合は、1260円の費用がかかってしまいます。Web明細にしておけば、無料になります。

キャッシュバックの仕組みについて。

  1. 毎月のカード利用金額によって、キャッシュバック率が設定される。
  2. NTT系の通信料金にキャッシュバック率を掛けた金額がキャッシュバックされる。

例えば、カード利用金額50,000円、そのうちNTT系の通信料金10,000円の場合、キャッシュバック率は3%になるので、10,000円?3%=300円がキャッシュバックされるといった具合です。注意が必要なのは、キャッシュバック対象料金の上限は15,000円までということ。NTT系の通信料金が15,000円より多くても、上限の15,000円にキャッシュバック率を掛けることになります。

また、カード利用額が20,000円未満の場合はキャッシュバックされません。ちなみに、NTT系の通信料金ってどんなものがあるでしょうか?簡単なところはNTTと冠名のつくところです。具体的には「NTT東日本・西日本」や「NTTコミュニケーションズ」、「NTTドコモ」、「NTT-ME」があります。その他にNTTという冠名はなくても、「フレッツ光」や「OCN」、「ぷらら」、「ひかりTV」はNTT系です。

NTT系ではありませんが、「@nifty」「BIGLOBE」もキャッシュバックの対象に含まれています。なので、いま記載したNTT系と「@nifty」「BIGLOBE」の通信料金が毎月15,000円くらいの人。カードも毎月頻繁に使うという人にとっては、お得なカードになるのではないでしょうか。気になる年会費ですが、WEB明細利用であれば無料となります。紙明細の場合、1,260円かかってしまうので、お得感はなくなります。このカードを使うのであれば、WEB明細は必須となりそうです。

クレジットカードの口コミ

セゾンVISA・MUJIカード
現在メインに使用しているクレジットカードはセゾンVISA・MUJIカードです。生まれも育ちも西武線沿線で西武系列で買い物をすることが多かったことがきっかけでセゾンカードに入会しました。ここ数年は外での買い物よりもインターネットショップでの買い物が増え、それに伴い楽天カードを作ったのですが、見覚えのない請求があったのと、買い物が全てリボルビングになっていたりですぐに楽天カードに連絡をしました。リボに関しては私の希望だっと言い張り、請求に関しても何の対応もしてくれず、オペレーターさんの応対そのものも感じ悪くその電話でカードを解約しました。入会の際の説明もあまり明確でなかったこともその電話でわかりました。結局残ったのはセゾンカードです。

ちなみにETCのクレジットカードもセゾンです。セゾンは同様のトラブルがあっても対応がしっかりしています。私のクレジットカードの主な使い道はネットショッピングです。基本的にクレジットカードを使うことが好きではないのですが、購入した店舗によってはクレジットカードしか選択できないものがあるので、そういた時に利用しています。

セゾンカードではネットアンサーと言うサービスがあり、カードを利用しなくてもネットでの買い物前にログインするとセゾンポイントが付与されます。それによってクレジットカードを利用しなくてもかなり効率よくセゾンポイントが増えてゆくのが大きな魅力です。私はそのポイントでゲームのソフトと交換し、息子の誕生日にプレゼントにしたりします。クレジットカードでの一番大きな買い物は海外旅行です。
MUJIのクレジットカード
MUJIのクレジットカードをお使いの方には多くの得点があります。まず入会時ですが、MUJI ショッピングカードがもらえます。このカードで買い物をすることが出来ますが、粒界時にプレゼントされるのは1000ポイントで1000円分になります。またこのカードには他にも多くの得点が有ります。西武系のセゾンの永久不滅ポイントが3倍になります。

無印のお店は日割り計算ですので、借り入れをして、すぐに返済をすることで非常に安いくなります。日割り計算ですので、安心です。利用できるATMはCREDIT SAISAN ATM はもちろんの事、全国の西友、パルコ、などに設置しています。コンビニは差分イレブン、ローソン、ファミリーマート、ミニストップ、サークルケー、サンクス、スリーエフなどで利用できますので、いつも近くで利用しやすい環境にあります。また高速道路でのETCカードとしても申し込みをすることが出来ます。

年会費は無料ですので、お得なカードになります。毎月5日と20日は西友、リヴィンサニーでMUJI CARDをご利用いただくとすべての食料品から、衣類までが5%OFFになりますので、かなりお得な買い物をすることが出来ます。18才以上であればどなたでも申込できます。この間に審査もあります。おすすめのカードです。
三井住友VISAカード、楽天カード
現在クレジットカードを2枚持っています。1枚は三井住友VISAカードで、もう1枚は楽天カードです。楽天カードに関してはポイントのために作っただけなのでほとんど利用していませんし、これからも使う予定はありません。メインは三井住友VISAカードです。そもそも何故クレジットカードを作ろうかと思ったのかと言えば通販サイトでの支払いに使いたかったからです。Amazonのマーケットプレイスの支払いはAmazonポイントかクレジットカードかの二択がほとんどです。稀に銀行振り込みも対応しているショップもありますが全てではないのでクレジットカードがあれば便利だと思いカードを作りました。

しかし、クレジットカードには年会費というものが存在していてカードを持っているだけでお金が掛かるものです。それが嫌だった私は年会費無料のクレジットカードを探しました。その結果三井住友のデビュープラスカードが年齢限定で年会費無料のカードだったので早速申し込みをしました。もちろんAmazonから申し込んでポイントを貰うこともしましたので抜かりはありません。
三菱UFJニコスカード
私が持っているクレジットカードの枚数は3枚です。一番メインで使うカードが、三菱UFJニコスカードです。あとは、だいぶ昔にあるタイヤ専門店で加入した、ロードサービスなどが付帯されているそのタイヤ専門店発行のクレジットカードと、去年夫がメインバンクのゴールドカードを作ったので、私は家族会員としてゴールドカードも発行しました。これらのクレジットカードに入ったきっかけは、まず、タイヤ専門店発行のカードは、身内にそういう仕事をしていて入ってほしいと言われたからです。その時は家族のほとんどが加入し、もう解約していますが、私はそのまま持ち続けています。

三菱UFJニコスカードは、元々はNTTドコモのドコモカードでした。ドコモカードでニコスカードを選んで年会費無料だったので加入したんですが、現在はドコモカードがなくなったので、引き続き審査なしで年会費はかかりますが完全な三菱UFJニコスブランドのカードに切り替えました。
もともとタイヤ専門店とかドコモとかそういう会社の付帯カードは買い物をする時に恥ずかしくて嫌だったので、きちんとしたクレジット専門のカードが欲しかったんです。なので、ドコモカードがなくなっても年会費を払ってメインで使っています。ゴールドカードに加入したのは、完全に見栄ですね。
SAISONカード、楽天カード
年会費無料だとついクレジットカードを作ってしまって、今では3枚持っています。手持ちで一番古いカードは@niftyのカードでSAISONカード、VISAとの提携カードです。きっかけはインターネットプロバイダーとして@niftyを選んだ事と、SAISONカードは系列店で月に何度かカード利用での割り引きがあったからです。次に作ったカードはLUMINEカードでViewカード、VISAとの提携カードです。きっかけは通勤に使っていた駅ビルのLUMINEでカードのキャンペーンをやっていたことと、定期の購入等に使えることがわかったことです。定期そのものは会社の負担ですが、購入は個人が行うようになっていたので、定期購入に使えばポイントがためられるからというのが大きな理由でした。

3枚目は楽天カードで、Edy機能つき、JCBとの提携カードです。きっかけは楽天カードを作るとポイントがもらえるというキャンペーンをしていたからですが、他にもVISA以外のカードも念のため持っていたいと思ったことと、Edy機能があると便利かなと」思った事も後押しになります。それぞれのカードはだいたい使い道が決まっていて@niftyはプロバイダの支払い、SAISON系列店での割引を受ける買物、楽天以外での通販の支払いです。LUMINEカードは定期券、楽天カードは楽天での通販です。
ポイントは@nifty・・というよりSAISONのポイントは単純にためていると言うか放置してます。LUMINEカードはお徳だったのでLUMINEでの買物に使える金券の類。楽天のポイントは楽天での通販時に使っています。

ルミネカードとJRのエクスプレスカード
専業主婦の私が持っているカードは今はたった2枚。ルミネカードとJRのエクスプレスカードのみです。ルミネカードはOL時代によくルミネに行っていたのと、スイカ機能が付いているということもあり今も使用中。エクスプレスカードは実家が遠く、よく新幹線を利用するので申し込みました。ポイントが貯まるとグリーン車に乗れるらしいので楽しみです。どちらも電車に乗るために持っているような感じです。

私名義のものは2枚のみですが、私の提案で主人と相談して主人名義で楽天カードにも入っています。楽天カードはやっぱりポイントが貯まると楽天での好きなものに使用できるのが良いですよね。しかもタイミング良ければ申込みするだけで5000ポイントも入りますし!

小さい子供がいてなかなかゆっくり買い物が出来ないので楽天はよく利用しています。お中元やお歳暮の品、アクセサリーや服やバッグや靴、お友達へのプレゼントや本も楽天で購入したことがあります。あまりに高いものをネットの画像のみで購入するのは勇気がいりますが、楽天カードで購入して高かったのは15000円程度のアクセサリーと20000円程度の空気清浄器です。楽天でのイベントがあるとまた還元ポイントが高くなったりするので私としてはおすすめのカードです。

その他のクレジットカード一覧


こちらのダイヤモンド記事も参考になります。

数あるクレジットカードの中で、2018年の最強のおすすめクレジットカードはいったい何なのか??還元率や年会費、ステータスなど、クレジットカードを比較する項目はたくさんあるが、それらを総合的に判断して、もっともオススメの、最強クレジットカードを見つけるのは難しい。 ?そこでザイ・オンラインでは、連載記事を執筆してもらっているクレジットカードの専門家の2人、岩田昭男さんと菊地崇仁さんに、6部門に分けて「最強のおすすめクレジットカード」を選んでもらい、「クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2018」を決定した! [クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2018]2人の専門家がおすすめする最優秀カードが決定!2018年版、最強のクレジットカードを公開!|クレジットカード比較|ザイ・オンライン

サブのクレジットカードを作ろうと思うんですがおすすめ教えてください。 メインで三井住友のvisa持ってますがネットショッピングやもしもの時のためのサブのクレジットカードが欲しいです。 どれを作ろうか迷ってるんですがおすすめのブランドあったら教えてください。 サブのクレジットカードを作ろうと思うんですがおすすめ教えてく... - Yahoo!知恵袋

オススメのクレジットカードについて。 現在銀行発行のJCBカードをメインカードとして使用しております。その他にもイオンカード、dカードを持っていますが、イオンカードは提示してポイントの み、dカードは携帯料金支払いのみ使用しております。 数十年前に作った銀行発行のカードを何となく使い続けていますが、クレジットカードを利用する機会が多く、もっとお得なカードがあるのでは?と色々調べてみましたがよく分からず… ネットでは楽天カードをオススメしている方が多いですが実際どうなのでしょうか?
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クレジットカードのポイントでお得なもの、おすすめはありますか? 現在、クレジットカードをメインで4枚利用しています。
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初めてのクレジットカードはどこがおすすめですか??21歳です。
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